法面緑化ご提案事例
在来種生育までの法面侵食を防止するにはどうすればいい?
植物
ご相談内容
治山工事の法面で、現場が国立公園内にあり、在来種のみでの緑化を希望している。
しかし、外来種に比べて発芽・生育が遅いため、その間の侵食を懸念している。
何か良い工法はないか?
ご提案内容
現場法面に切土と盛土が存在しているため、双方に対応しているキルケットを提案いたしました。
在来種が被覆するまでの間の侵食防止を図りつつ、緑化することができます。
侵入した在来種の発芽も確認できており、今後の生育が期待されます。
施工地域
使用製品
同条件のご提案事例
一覧へ戻るContact
ロンタイでは地域ごとに支店・営業所がございます。
法面緑化のご相談は管轄の支店・営業所へ、「ホームページを見た」という旨をお電話でお伝えいただければスムーズに対応させていただきます。(営業時間:平日8:30~17:30)
営業時間外の場合は、お問い合わせフォームをご利用ください。
尚、即日のご連絡対応ができかねる場合がございます。翌営業日のご対応になることをご了承ください。




