ご提案事例

硬質土壌の高速道路法面の緑化(広島県)

12 

ご相談内容

切土をした当初は岩であった法面が風化し、表面土壌の流出が起きている。
高速道路法面であるため、浸食を抑えながら緑化したいが、良い工法を検討してほしい。

ロンタイが提案したこと

風化による表面土壌の流出が起きているものの、土壌硬度は25~30mmでした。
当現場は高速道路法面であるため浸食防止を第一に考え、なおかつ緑化ができるように
キルケットM-2型」を提案しました。
施工後1か月が経ちますが、土壌の流出は見られません。

施工地域

広島県広島市

地域別

法面緑化に関するご相談はロンタイへ

お問い合わせ